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「しやくしょ」それはあの世とこの世の境界線

【漫画】死役所のネタバレや感想を書いてます

「死役所・病死課」職員 シラ神さんのプロフィール

 今晩は~!
ホラー大好き、でも怖いの苦手な零です(^^)

 

今回は「死役所」の「病死課」の職員

シラ神さんの紹介です。

 

 

 

3巻の第13条「カニの歩きかた③」で初登場します。

 

その時は、出番がたった2コマだけだったので
シラ神さんがどんな人物なのかはまだ不明なのですが

 

長い髪を一つに束ねた日本的な面長の顔の女性です。

 

鶴の恩返しに出てきそうな感じの女性です(笑)

 

 

 5巻の第24条「命の放送」では、シ村とイシ間が
書類の整理をしている場面で、イシ間が

 

「色白で儚げな所が自分の女房にちょっと似ていて

つい、ときめいちまうよなぁ」と言っています。

 

シ村がシラ神さんの所へ行き、
先日お客様が暴れた事件の事を
イシ間が心配していたと伝えると

 

シラ神「え‥そんな私なんて心配されるような器じゃ‥ごめんなさい‥」

 

シ村 「いえいえシラ神さんそんなことはありませんよ」

 

 シラ神「でも‥」

 

シ村 「いえいえシラ神さん」

 

シラ神「でも私なんて‥」

 

シ村 「いえいえ」

 

シラ神「でも‥」

 

と、いつまで経っても折れない2人。

 

他の場面でも

 

シ村 「シラ神さん。お席をお借りしてすみませんどうぞ」

 

シラ神「いえそんな‥」

 

シ村 「いえいえシラ神さんの席ですから」

 

シラ神「いえ私なんて立って入れば‥」

 

と、シラ神さんはいつも謙虚過ぎて


シ村とのやり取りが、まるで
漫才のネタを見ているようなので笑えます。

 


そんな真面目で謙虚な彼女の生前が気になります。




 


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それでは今夜も楽しいマンガライフを~!